自己紹介 -PROFILE-

− 理 念 −
− 理 念 −

政治は、批判する事ではなく、創造することです。
現場主義、政策本位を貫きます。


政治は今、動かねばなりません。
この国の経済が再び力を取り戻すまでは、
政治が果たすべき責任は限りなく大きい。

国が用意した補助事業で
社会を整備する時代は、
もう終わろうとしています。
私たちがやりたいことは何か、
私たちに必要なことは何か、
はっきりさせることです。
どこかの成功事例を模倣する時代ではありません。

初めての市議当選から十六年。
政治は、批判することではなく、創造することです。
そう信じて、やってきました。
これからも、確かな理想を掲げ、
堂々と提言する議員でありたい。
私は今、心からそう思っています。

目標を共有すれば、必ず実現することができます。
私の提案に、あなたの声を聞かせてください。

静岡県議会議員 相坂 せつじ

− 経 歴 −

◆略歴
1973年12月生まれ(現在41歳)
静岡市立長田南小、城山中、県立静岡高校、明治大学法学部卒。
溝口病院勤務を経て、1999年25歳最年少で静岡市議会議員初当選。
2011年4月、市議会3期目任期中に、静岡県議会議員選挙に立候補しトップ当選。
2015年4月、統一地方選挙(静岡市駿河区)
静岡県議会議員 二期目駿河区トップ当選。

◆役職
静岡県議会 産業委員会副委員長
自民党静岡県連 青年局長
県議会拉致問題の早期解決を図る議員連盟 事務局
拉致被害者を救うブルーリボンの会静岡 代表
長田地区活性化協議会 会員
静岡ライオンズクラブ 会員
社会福祉法人愛誠会 理事 など

◆著書
『日本平DC構想』(共著)

◆歴任
静岡市議会 総務常任委員会 委員長
静岡市議会 議会運営委員会 委員長

静岡県議会 総務委員会 委員長
自民党静岡県連 青年部長
自民党静岡県連 政調副会長
自民党静岡市静岡支部 政務調査会会長 など